もんじゃと言えば、鉄板へ、まずキャベツなどの具を炒め、
ま~るく土手を作って、土手の中に生地を流し込む・・・
と言うスタイルが定着していますよね。
でも、おじいちゃんの話では、昔はキャベツや、あげ玉
なんて入ってなかったそうだ。
ってコトは、土手が作れない・・・。
ドバーッと鉄板の上に広げりゃいいんだよ。
ドバーッとね!
おじいちゃんは、今でもそう言うけれど・・・
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でも、おウチでもんじゃする場合、ホットプレートを使う
ことになる。
ホットプレートは、せいぜい直径が30~40センチ。
それにお店の鉄板と違って、熱力が弱い。
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そうなると、やっぱり具を先に炒めておいてから、土手を
作っておいた方が、具に火が通るし、生地が流れ出なくて、
作りやすいってコトになるのかな?
エッ?わたし?わたしも土手作る派ですねぇ。
わたしの場合は、儀式って言うのかなぁ~。
なんか、こう、もんじゃは、土手を作るのが楽しいと思うの。
楽しく作って、楽しく食べるための儀式だねぇ。
おウチで作る場合は別として、あなたは、
土手作る派?作らない派?
どちらですか?















私は作らないでどばっと入れちゃいます!生でも食べられるものだけ入れて少し歯ごたえを残す感じが好きなんです♪
あとは面倒なので(^^;てへ
hakoさん、コメントありがとう!
シャキシャキッとしたキャベツの歯ごたえも格別だよね!
たまには、わたしもNO土手でやってみます。
はじめまして。
私も土手を作らないで、一気に入れちゃっていいかな?とも思いますが、
やっぱり初めて教わったとおりに土手を作ったほうが、よりおいしいような気がします。
性格ですかねぇ(汗)
p.s.プレゼントで送られたもんじゃ焼きセット、忙しくしていて今日ようやく料理できました。
作り方の説明が親切で、すぐにおいしい手作りもんじゃを頂けました。
ありがとうございました。
yoshigoさん、この度はご当選
おめでとうございました。
最近、わたし、その時の気分で
土手作ったり、作らなかったり
ってのもアリなのかなぁ~と
思うようになりました。
とにかく“楽しく”“おいしく”
が基本ですね!