ボリューム感では右に出るものナシ!
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広島焼きは、何と言っても・・・
●山盛りのキャベツ
●歯ごたえのある生タイプの「そば」
ご覧の通り、見るからに量感がありますね。
そして大阪風のお好み焼と違って、「重ね焼き」で
焼き上げていくところが特徴です。
ウチのお店でも広島焼きは扱っていますが、
たいていお客さんに、
焼いてもらえますか?
と頼まれる。
クレープ状に薄く広げた生地の上に、キャベツ、
もやし、ねぎ、いか天、そして、とろろ昆布に
紅生姜を盛り付け、周りを包むように豚肉を
乗せます。
その隣で、生そばを焼きながら、頃合いを見て、
キャベツなどの乗った生地をひっくり返し、
さらにコレをそばの上に乗せます。
そうしたら、玉子を2個、鉄板の上でササッと
溶きながら、丸く焼いたところへ、そばと重なった
生地を乗せて、一気にひっくり返します。
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仕上がりは、焼き玉子が上になるようにね!
重ねて、返して、重ねて・・・これを繰り返して
出来上がり☆
うわぁ~!!
と、お客さんの歓声をいただくと、とても気分が
イイです。ハイ!















いいですね!広島焼き!!
いつもカウンター目の前で焼いてもらってるのですが、自分でできるものなんですか??
崩壊しそうでコワイ(^^;
梅さん、こんにちは♪
コメント、ありがとうございます。
広島焼きは手順さえ覚えてしまえば
大丈夫!
ちゃんと出来ますよ。
ひっくり返す時は、雑念を消し去り、
エイッ!と一気に返すことが、
ポイントかな。