もんじゃと言えば、鉄板へ、まずキャベツなどの具を炒め、
ま~るく土手を作って、土手の中に生地を流し込む・・・
と言うスタイルが定着していますよね。
でも、おじいちゃんの話では、昔はキャベツや、あげ玉
なんて入ってなかったそうだ。
ってコトは、土手が作れない・・・。
ドバーッと鉄板の上に広げりゃいいんだよ。
ドバーッとね!
おじいちゃんは、今でもそう言うけれど・・・
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でも、おウチでもんじゃする場合、ホットプレートを使う
ことになる。
ホットプレートは、せいぜい直径が30~40センチ。
それにお店の鉄板と違って、熱力が弱い。
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そうなると、やっぱり具を先に炒めておいてから、土手を
作っておいた方が、具に火が通るし、生地が流れ出なくて、
作りやすいってコトになるのかな?
エッ?わたし?わたしも土手作る派ですねぇ。
わたしの場合は、儀式って言うのかなぁ~。
なんか、こう、もんじゃは、土手を作るのが楽しいと思うの。
楽しく作って、楽しく食べるための儀式だねぇ。
おウチで作る場合は別として、あなたは、
土手作る派?作らない派?
どちらですか?















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